8/2
ブログを開設した。色々な仕掛けがあって、なかなか面白い。今後は、雑感はそちらに書くことにする。登録先をMSNから楽天に替えた。内容が充実していて、広がりがある。

8/1
もう8月だ。それにしても、朝晩が過ごし良くて何よりだ。

7/31
   

地元諏訪町のお囃子の様子。左の写真は、運行責任者の面々の勇姿。右は小2のお囃子。一番右の子に注意。



孫悟空が不貞腐れているのではありません。この地区に古くから伝わり戦後一時期途絶えたが、このところ復活の兆しを見せている「眉毛巻き」と言われる独特の鉢巻きの締め方(ウソです)。

7/30
今日は、朝からもっぱら山車に付いて歩く。ゆっくりゆっくりと歩くので最初は少しいらいらするが、しばらくすると身体がそのペースに慣れてきて、一種の心地好さを感じるようになる。

内燃機関発明前のスピードだ。新幹線や飛行機の速さにも順応してしまうが、歩む速さこそが人間に最も似つかわしい速さなのではなかろうか。少なくとも一番長く付き合ってきたスピードだろう。

暑くなりそうだ。打ち上げのビールに向けて、一日頑張ろうと思う。

7/29
今日は地元のお祭りである。朝6時から御幣をつける作業。商工会と地元各町内を行ったり来たりの、忙しいが楽しい一日が始まる(ライオンズクラブの関係する、アイバンクの仕事も入った)。

予想に反して天気がいいようだ。炎天下の練り歩きは厳しい。

7/27


上は宮崎の蕎麦屋で焼酎を飲みながら本を読んでいる折に、余りにいい雰囲気なので撮った写真(左が芋のロック、右奥が麦の蕎麦湯割りの盃)。

大阪と宮崎のホテルのパソコンから、何度かこのHPの掲示板に書き込みをした。書いたことが瞬時に反映される即時性を面白く感じた。

ここに記す場合、何となく起承転結やオチをつけたくなり、書くのが鬱陶しくなるときがある。もっと気軽に、話すように身近なことを記してみたい。

そんなことなので、そのうち、ブログを開設しようと思う。

7/24
今日から2泊3日で議会の研修なので(それにしても、雨は大丈夫なんだろうか)、昨日は「ALWAYS 3丁目の夕日」を借りてきて家内と家で観た。何より背景を見ていると落ち着く。

DVDもすっかり普及したな。おれもだいぶ慣れてきた。だが、大昔のレコード盤のA面、B面というのも懐かしい。おれは総じてB面のほうが好きで、さしたる理由もなく偏愛したものだ。

好天や美人を素直に歓迎しない、一癖ある、一捻り好きな性格が滲み出るような話しで、余り長く続けないほうが得策のようだ。

でも、書いた本人(乃至は近親。ときには他人に切りつけることによって、自分で血を流している場合さえある)が全く傷つかない文章ほどつまらないものはない。この辺が難しいところである。

7/23
子どもと一緒に、おれの大好きな埼北方面へ遊びにいった。ゲームセンターで遊んだり、釣りをしたり、荒川を舟で下ったり、博物館の展示を見たりしておれも面白かった。

このところデスクワークに精を出していたので、充実もしてはいたが鬱屈もしていた。一日楽しく遊んで気が晴れた。

いつもは、無為に過ごした時間を悔いるものなのだが、今日は何もしなかった一日の終わりを嬉しい気分で迎えられる。久しぶりのことだ。

7/18
しかし、よく降るなあ。でも、暑いのよりはありがたい。今日は朝から、来週市議会建設水道委員会で視察に行く大阪と宮崎について事前研修。

1日目は住之江区で下水道展を、2日目は岸和田市で流木発電所、最終日は宮崎市で景観条例及び屋外広告物規制に関して視察する。

どちらも初めて訪れる場所だ。大いに見聞を広めてこよう。

7/14
群馬伊勢崎商工会の理事として、報告義務があると思うので皆さんにお知らせしよう。8月12日に行なわれる伊勢崎利根川花火大会において、三尺玉が2発
打ち上げられることになった。

先日の理事会で正式に決定した。当初は1発の予定だったわけだが、これで大いに賑やかになる。

7/13
讀賣新聞の地方版に、地元の商店街が子どもの安全対策に取り組んでいる記事が載った。斉藤勇人くんのコメントが、おれが考えている内容と酷似しているので驚いた。

花火の警備担当の会議と境ふるさと祭の実行委員会があったので、前橋の群馬アリーナで開催された第42回献血運動推進全国大会に出席できなかった。

皇太子殿下もご出席になるという大イベントであるらしかったので、出られずに残念であった。

タレントの甲斐智枝美が死去した。自殺だともいう。誰憚らずにいうが、おれは彼女のファンだったのでショックである。

やや失礼な話しになるけれども、これほど大きく報道されるとは思わなかった。それだけ芸能人として認知されていたと考えると、ある意味嬉しく感じる。

7/12
諸般の事情とは、主に選挙の後始末やPTA(副会長)、ライオンズクラブ(幹事)、商工会の花火大会協賛金集めと祭りの準備、そして議会活動等による忙しさであった。

最近、やや落ち着いたので更新を再開しようと思う。たまには「何か書きたいなあ」と思う日もあった(おれは、文章を綴るのが嫌いではないのだ)。

ただし、自分の気持ちの負担にならないよう、毎日更新には拘らないことにする(でも、始めると凝る性格だから、どうなっていくかは分からない)。

「どうしてやめちゃったの?」と問われることも多く、「すっかりやめないで、気が向いたときに書けばいいのに」と助言される場面も頻繁にあった。その言に従い、気楽に書くようにしよう。

また、ポッキリ折れてしまわないように、タイトルも「夕刊」から「週刊」に改めた(さすがに「月刊」や「年刊」ではまずいだろう)。

先日、事務所の整理をし、パソコンの位置を変えたことにより、机に向かうのが楽しくなったのも再開しようと思った大きな理由である。

休んでいるおよそ2ヶ月間のあいだに、それこそ色々なことがあったが、今一番
興味があるのがワールドカップ決勝戦における頭突き事件だ。

マテラッツィは、ジダンに何を言ったのだろうか。FIFAは退場の経緯を調査するそうで、調査結果によってはマテ選手が処分される可能性もあるという。

彼は、「ちょっとマテ。何とか、ジダンにならないだろうか」と、弁護士に相談しているという(うそです)。

5/16
諸般の事情により、本日をもってこの日記の更新は止めにいたします。長い間、大変お世話になりました。

どうか、皆様お元気で。




以前の日記へ