展覧会アルバム


ここは過去の展覧会で日本に来た王族関連の肖像画を紹介するページです。
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《スペイン絵画展(バレンシア聖ピオ5世美術館所蔵)(1991年7月〜8月、北海道立函館美術館美術館)


カルロス4世
(ホセ・ベルガーラ・ヒメーノ筆)
 スペイン国王。







イサベル2世
(ベルバルド・ロペス・ピケール筆)
 スペイン女王。











《ルーヴル美術館特別展》(1991年9月〜12月、国立西洋美術館)


「王女マルガリータ」
(ディエゴ・ベラスケス筆)
 スペイン国王フェリペ4世王女、
 神聖ローマ皇帝レオポルト1世皇后。






「勝利の王妃としてのマリー・ド・メディシス」
(ペーテル・パウル・ルーベンス筆)
 トスカーナ大公フランチェスコ1世の娘、
 フランス国王アンリ4世王妃。







「フランス王国とナヴァール王国を表わす擬人像の間のルイ13世
(シモン・ヴーエ筆)
 フランス国王。アンリ4世と上記マリー・ド・メディシスの息子。






「聖別式の衣装を着けた皇帝ナポレオン1世」
(フランソワ・ジェラール筆)
 フランス皇帝。













《栄光のハプスブルク家展》(1992年8月〜10月、東武美術館)


「シェーンブルン宮殿の女帝マリア・テレジアとその家族」
(マルティン・フォン・マイテンス筆)
マリア・テレジアと皇帝フランツ1世夫妻、その子供たち。
(1751年頃)





「世界の覇者としてのカール5世
(ペーテル・パウル・ルーベンス筆)
神聖ローマ皇帝、スペイン国王(カルロス1世)。







スペイン国王フェリペ2世の全身肖像画」
(アロンソ・サンチェス・コエーリョ筆)
神聖ローマ皇帝カール5世の息子。







皇帝カール6世とその家族」
(マルティン・フォン・マイテンス筆)
神聖ローマ皇帝カール6世と皇后エリーザベト・クリスティーネ、及び大公女マリア・テレジア(後ハンガリー女王)とマリア・アンナ。







マリア・テレジア若き日の肖像」
(アンドレアス・メラー筆)
神聖ローマ皇帝カール6世の娘、後ハンガリー女王。








「マリー・アントワネット、ルイ16世、マクシミリアン大公」
(ヨーゼフ・ハウツィンガー筆)
フランス国王夫妻とケルン選帝侯(マリア・テレジアの末息子、マリー・アントワネットの弟)。







「緑の制服姿のヨーゼフ2世
(ヨーゼフ・ヒッケル筆)
マリア・テレジアの長男、神聖ローマ皇帝。








「青い服のスペイン王女マルガリータ・テレサ」
(ディエゴ・ベラスケス筆)
スペイン国王フェリペ4世王女、
神聖ローマ皇帝レオポルト1世皇后。







「芝居の衣裳をつけた皇帝レオポルト1世(アチス)」
(ヤン・トーマス筆)
神聖ローマ皇帝。







「芝居の衣裳をつけた皇后マルガリータ・テレサ(ガラテア)」
(ヤン・トーマス筆)
スペイン国王フェリペ4世王女、
神聖ローマ皇帝レオポルト1世皇后。







オーストリア皇帝フランツ1世の王冠」
(ヨハン・バプティスト・ランピ Jr.筆)
神聖ローマ皇帝(フランツ2世)、後初代オーストリア皇帝。












《英国肖像画展(ナショナル・ポートレイト・ギャラリー所蔵)(1996年5月、東京大丸ミュージアム)


「エリザベス1世」
(作者不詳)
 イングランド女王。
 イングランド国王ヘンリー8世王女。







「ヘンリエッタ・マリア」
(ヘンドリック・ファン・ステーンウェイク(子)筆?)
 フランス国王アンリ4世王女、
 英国王チャールズ1世王妃。







チャールズ2世
(ジョン・マイケル・ライト工房)
 英国王。上記ヘンリエッタ・マリアの息子。








ジョージ3世
(アラン・ラムジー工房)
 英国王。








ジョージ4世
(サー・トマス・ローレンス筆)
 英国王。上記ジョージ3世の息子。









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